「港/海の風景から」カテゴリーアーカイブ

ハマヒルガオ、咲き始めましたね♪昨年植栽したハマヒルガオは!?

2021年5月6日(木)
ひらつかタマ三郎漁港周辺では、ハマヒルガオが姿を見せておりました。地面を這う、彼らの姿を見るのは癒しです。

そんなハマヒルガオを2020年4月に供用開始した「しおかぜ広場」に広げよう!と7月に観光協会にお力添えをいただき植栽を行いました。さぁ~どーなったかな!?

生い茂っているとは言えないけれど、根付いている株もありました!
これは良い傾向とみて、今後に期待です♪

年度の切り替え~。出会い、別れ、進学、進級。漁港の桜も散り始めかな。

2021年3月31日(水)
3月最終日、年度切替え。
何かとバタバタしている方も多いのではないでしょうか?
別れもあれば、出会いもあり、進学、進級環境の変化も多い月ですね。暖かい日が徐々に増え、過ごしやすいなと思う日も増えました。

ひらつかタマ三郎漁港(須賀港)周辺にある港稲荷神社では、桜が散りはじめていました。ちょうど神奈中バスのバス停「須賀港」を降りたところにある港稲荷神社。いつもこの季節はピンク色に染まり楽しませてくれます。風が吹くと桜の花びらが漁港側へ舞い落ちる景色をみて、風情を感じました。

新年度も、漁業や漁港周辺に良きニュースが多い年度にしていきたいなぁと思う、今日この頃です。
漁港周辺を散歩散策するなら「須賀さんぽMAP」はこちらでみれます。

漁港の様子、風はおさまり穏やかな陽気。強風の後に残る物、それは。

2021年2月18日(木)
数日強風モードでしたが、本日は穏やかな朝を迎えました。
しかし、定置網は早朝出港できず水揚げなし。時化後の水揚げ、明日に期待です💪

漁港では、定置網の漁師たちがメンテナンス作業を行っていました。
メンテナンス作業は、魚を獲ることと同じくらいに大事。漁師たちは、魚を獲ることが仕事というイメージがありますが、網の修理や控えの網の調整やメンテナンスも段取り良く回さないと本末転倒になってしまいます。

🌬強風が残して行ったものは、砂です。
ひらつかタマ三郎漁港と西側にある湘南ひらつかビーチパークを結ぶ道である「浜辺の散歩道」は、海岸沿いを散歩できる道です。ここのところの強風で道が完全に無くなってしまいました。
湘南ひらつかビーチセンターのスタッフも復旧に努めておりますが、砂の量は相当あります、、、専門業者の重機が無いと無理かなぁ。。。しばらくは足腰を鍛えるつもりで歩きましょう‼車輪系での通行は難しいです。お気をつけて✋