2025年7月14日(月)
漁港でカキ養殖ができるのでは!?との声からチャレンジしてみることに。
まずは、種取りから!ということで、県水産技術センター指導普及員のサポートを受けて、漁港内に以下写真のようなキットを取り付けました。
ちょうど、この時期くらいからカキが子孫を残すために、海に産卵するとのこと。半信半疑で設置してみました。

2025年7月14日(月)
漁港でカキ養殖ができるのでは!?との声からチャレンジしてみることに。
まずは、種取りから!ということで、県水産技術センター指導普及員のサポートを受けて、漁港内に以下写真のようなキットを取り付けました。
ちょうど、この時期くらいからカキが子孫を残すために、海に産卵するとのこと。半信半疑で設置してみました。

2025年7月8日(火)
ビーチバルSUCCAさんで、シイラカツバーガーを発見しました。ビーチバルSUCCAさんは、湘南ひらつかビーチセンターにくっついているお店でビーチでのんびり過ごすヒトトキにいつも花を添えてくれるます。相模湾を一望しながらの食事は、格別です。さらには、目の前の海で獲れた魚を使った料理が食べられるなんて!最高ですね。

同店の<鯖カツバーガー>も、おススメですが、最近サバがあまり獲れていない状況で、、、鯖カツバーガーがメニューに出せなくなったと聞いていました。しかし、ちょうど夏!シイラが獲れている時期。シイラカツに変更です。シイラはとても淡白な味わい。身質は筋肉質です。バーガーのエキスと絡まって、サクサクカツとマッチし、食べ応えグッド!です。
当組合では、シイラをもっと多くの人に知ってもらい食べてもらいたいと【平塚のシイラプロジェクト】を立ち上げ進めてきました。シイラは漁獲されても、少し小さいサイズ(1m以内位)だと、出荷の対象から外れることもあり、課題のあるお魚の1つです。逆に(1mを超えてくる)大きいと通常の宅配便等での流通では、難しくなるので気軽に送れない。。。
ビーチバルSUCCAさんの経営元は、平塚漁港の食堂です。毎日水揚げされたお魚を処理し、食べれる形に、一次加工処理がスムーズにできます。だから、同店や食堂では、当たり前にお魚が食べられるんです。
数年前から市内鶏肉店の「鳥仲商店」さんでもシイラカツやマヒマヒタルタルバーガーを展開してきました。地元小学校とのコラボで、シイから南蛮バーガーが誕生したこともありました。鳥仲商店さんは、鶏肉屋さん。丸のシイラを扱うのは難しく、処理冷凍されたシイラの入手が必須です。実は、現在この一次処理加工を担ってくれる業者さんとの連携がうまく行っておらず、鳥仲商店さんにシイラを届けられない、、、状態。早く改善したいとモンモンとしています。
はじめてでも安心♪親子de船釣り漁に挑戦企画!!
7月分の募集開始のお知らせです。
7月は、7月27日(日)PM開催で計画です。
お申込みは、つながりサイトから♪
https://tsunagari-jpn.com/

これまでの 釣り体験日記はこちから
https://www.jf-hiratsuka.org/tag/fishing-experience

日常では感じることができない、漁の興奮を親子でいかがでしょうか?さらに、オプション企画【釣ったお魚をさばく教室】も開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

午後便は以下スケジュールを参考にしてください。
〇午後便の場合【受付開始13:45~】
①受付 13時45分~ ②ご集合 14時00分
③出港 14時15分頃 ④船釣り体験 出港~16時30分頃
⑤水揚げ体験(写真撮影) 17時頃
⑥解散(オプション参加者はお魚捌き教室へ) 17時~17時30分頃
お申込みは、つながりサイトから♪
https://tsunagari-jpn.com/