「漁港の風景・様子」タグアーカイブ

特色ある須賀地区:匠の店めぐり&須賀さんぽ♪ 平塚にこんなところがあったか!

2025年10月4日(土)開催!
(一社)平塚市観光協会主催の「匠の店(須賀地区)巡りと須賀さんぽ」
~匠の技を目と肌で感じ、江戸の風情を残す須賀湊を散策する~が企画され、申込がスタートしました。
詳細、お申込みは観光協会HPから→https://www.hiratsuka-kankou.com/

昨年の様子は、こちらから→https://www.jf-hiratsuka.org/report/2024/1019152519/.html

須賀にある「ひらつか匠の店」に認定されたお店を訪問し、その匠の技を体験し、かつての須賀港の歴史をガイドと共に巡るツアーです。
※ツアーでは匠の技の逸品をお買い求め頂けます(1,000円分のお買物クーポン付き)

漁港周辺を散歩散策のための「須賀さんぽMAP」は平塚市観光協会や当漁協に配架しております。こちらからもダウンロード・閲覧可能です。https://www.jf-hiratsuka.org/hira-tama-326port 是非、ご利用ください。

猫おじさん、ひらつかタマ三郎が漁港にたくさん登場!?平塚市・東海大交流提携40周年記念事業実施です。

2025年7月28日(月)29(火)の2日間にかけて
ひらつかタマ三郎漁港(新港)臨港道路の一部に、ひらつかタマ三郎がたくさん描かれました!

これは、平塚市と東海大学が交流提携をしてから40周年の記念事業として、実施された事業です。
ひらつかタマ三郎は、東海大学教養学部芸術学科池村研究室で誕生し、これまで育ての親として、平塚市漁協で活用してきました。お陰様で、平塚市のネーミングライツ事業では、漁港に愛称として、【ひらつかタマ三郎 】とつけて、ひらつかタマ三郎漁港としたりと様々な展開をしてきました。

20250729タマ三郎壁画東海大2

漁港はとても広い!というのが利点ですが、キャッチーなタマ三郎スポットがつくりづらいというのも課題でした。今回、擁壁にたくさんのタマ三郎が登場したことで、より平塚漁港が、ひらつかタマ三郎漁港となり多くの方に親しみを持ってもらえる一歩が踏み出せたと思っています。

20250729タマ三郎壁画東海大1

10月には、第2弾として地元港小学校の4年生たちに来てもらい、さらにお魚など描いてもらい、さらに「ようこそ!ひらつかタマ三郎漁港へ 】という感じになればと思います。

東海大学教養学部芸術学科池村・熊谷ゼミナールの皆様、2日間にわたり、非常に暑い中。アート活動を行ってくださりありがとうござしました。1月のフィールドワークから始まり、たくさんのタマ三郎を活用した素敵な壁画アートなタマ三郎が完成しとても嬉しいです。

2025年!あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いいたします♪

2025年1月1日(水)
謹賀新年!明けましておめでとうございます♪
とても穏やかな朝を迎えましたね。
素敵な『初日の出』を拝むことができました。

いつもと同じ朝のようですが、元旦の朝は何かが違いますね。多くの人々が海岸に足を運び、日の出を拝みに。海には素晴らしい魅力があります。
本年も、魅力を活かしつつ、積極的に様々な取組を進めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。