「須賀さんぽ」カテゴリーアーカイブ

平塚新港有料駐車場の開場時間と新港開放区域の利用時間の変更について

須賀さんぽをするには、欠かせない!ひらつかタマ三郎漁港駐車場。緊急事態宣言で閉鎖後、散歩散策を楽しみたい方々から駐車場が無いか問合せや、迷い込んでしまい漁港関係者が案内する姿が多く見受けられました。今日10/1から緊急事態宣言が解除と共に営業再開となりますが、あいにく台風16号接近により河口部や海岸に近づくのを控えた方が良い天候となってしまいましたね。台風通過後に落ち着いてお楽しみください。

そのようなタイミングではありますが、
2021年10月1日(金)から
平塚市は、ひらつかタマ三郎漁港(平塚新港有料)駐車場の開場時間、新港開放区域の利用時間を変更しました。
平塚市HP→ http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/nosui/page-c_00576.html

ひらつかタマ三郎漁港 駐車場の開場時間/利用料金

2021年10月1日からスタート

新港開放区域の利用時間

開放区域の詳細については、市HPをご確認の上ご利用下さい。
http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/nosui/page-c_00573.html

しおかぜ広場(トイレ・屋外シャワー・芝生広場)

平塚新港しおかぜ広場北西方向眺めからの眺め

さぁ10月は、晴れればとても気持ちの良い季節です。
ひらつかタマ三郎漁港駐車場を活用して、散歩散策「須賀さんぽ」♪あなたのお気に入りを見つけて下さい。
須賀さんぽMAPはこちらから→「須賀さんぽMAP

平塚市プレミアム付き電子マネー「スターライトポイント」スタートしました!

2021年7月1日(木)
平塚市が実施する、プレミアム付き電子決済ポイント「ひらつかスターライトポイント」が本日よりスタートしました。
このスターライトポイントは、前回(2020年10月)開催され、好評につき、内容を調整して第2回目の開催とります。

前回は、募集枠に対して先取制となっていたため利用者は、販売スタートと同時に販売店に駆け込み、販売店には長い列が。また、各販売店が持っている端末がパンク状態で、決済が進まない症状も。

それと比較して、今回は、市民限定の事前申込制。そして、ポイント購入期間も2週間準備され先取制ではないという仕組みに。

その結果、当組合も販売店として窓口を開けているが、大きな混乱もなく来訪者をオペレーション。もちろん、密集など全くない。
(当組合の営業日・時間について)
営業日:平日
定休日:土日祝日
営業時間:9:00~16:00

当組合は、このスターライトポイント(プレミアムあり)を当組合にてご購入をいただいた方を対象に(10,000円ご購入ごとに指定店舗で使用できる券)500円券を発行しております。是非、このタイミングで漁港周辺の飲食店やお店を回って、散歩散策「須賀さんぽ」をお楽しみいただけたらと思います。500円券が使えるお店は↓

https://www.jf-hiratsuka.org/hiratsuka-slp-suka500

2020年4月にひらつかタマ三郎漁港:新港の背後地(有料駐車場内南側)にトイレと広場を整備しました。お車でご来訪の際は、駐車場に駐車、漁港周辺でのお散歩を楽しんでみてはいかがでしょうか!?皆様のお越しをお待ちしております。

須賀さんぽMAPはこちらから確認できます→ https://www.jf-hiratsuka.org/download

市観光協会。ひらつかタマ三郎周遊船!出航いたしました。須賀さんぽも満喫♪

2021年6月26日(土)
平塚市観光協会主催、「ひらつかタマ三郎周遊船」開催となりました。
台風5号が発生、これは!?と心配になりましたが、進路と速度が遅くなり、無事に開催することができました。心配された雨も無く、参加者、関係者とも日頃の行いの良さが出ました!

天候に恵まれ、「周遊船」日よりとなりました。コースは予定通り、ひらつかタマ三郎漁港出港→ビーチパーク→湘南平→波浪観測タワー→定置網(日海丸)→定置網(川長三晃丸)→えぼし岩→平塚波力発所→ひらつかタマ三郎漁港帰港。

更に、漁港に足を運んでいただいたついでに、漁港周辺を散歩散策、須賀さんぽを楽しんでいただこうと、周遊船参加者にスタンプラリーのカードを配布、周辺のお店ご利用でオリジナルタマ三郎キーホルダープレゼント企画を実施しました!参加者からのハガキがバンバン届くのが楽しみです♪

当組合では、日頃遊漁船にて市内外からの来訪者が多い特徴から、漁港にあるポテンシャルを活かすべく、観光協会さんのお力を添えを頂き今回の企画を実行しました。コロナ禍によりいつも以上に密を避ける多くの方が漁港に訪れています。ひらつかタマ三郎漁港にあるポテンシャルを発揮し、漁港の活性化へ繋げていきたいと考えています。引き続きよろしくお願いいたします。