2021年2月25日(木)
海底耕耘事業、今年もスタート!
豊かな漁場をめざし、海底を耕すことで漁場を改良、海底のゴミも回収、さらには地先の生物資源の調査も兼ねたこの事業。
今年も6日間行う予定で、その第1日目を行いました。
今日はちょっと寒い中でしたが海は穏やか。
定置網「川長三晃丸」の船を使用して平塚沖で約2時間海底の耕耘をしてきました。
大海原においては小さな取り組みかもしれませんが、漁業の活性化につながるようにがんばります。


2021年2月25日(木)
海底耕耘事業、今年もスタート!
豊かな漁場をめざし、海底を耕すことで漁場を改良、海底のゴミも回収、さらには地先の生物資源の調査も兼ねたこの事業。
今年も6日間行う予定で、その第1日目を行いました。
今日はちょっと寒い中でしたが海は穏やか。
定置網「川長三晃丸」の船を使用して平塚沖で約2時間海底の耕耘をしてきました。
大海原においては小さな取り組みかもしれませんが、漁業の活性化につながるようにがんばります。


2020年3月6日(金)
毎年行っている「海底耕耘」事業をスタートです。
豊かな漁場になることをめざし、海底を耕すことで漁場を改良、海底のゴミも回収、さらには地先の生物資源の調査も兼ねたこの事業。少しずつ形を変えながらも20年以上続けてきました。
今年度も6日間行う予定で、その第1日目を行いました。
今日は快晴で風もなく海も穏やか。そんな中を定置網「川長三晃丸」の船を使用して平塚沖へ。
最近は相模湾内の魚が減っているという話もあります。
今後の漁業の活性化につながるよう、あと5回ガンバリます。

2019年12月7日(土)
第40回湘南ひらつか沖釣り大会(アマダイ)が相模湾を舞台に開催されました。
天候は、、、、雪が降るのではといわれるくらい寒~い日となってしまいましたが、海は問題ないということで大会実施となりました。

釣果はまずまず!高級魚アマダイとあって人気の釣りもの。
老若男女問わず盛り上がりました。アマダイは、初めて沖釣りをする人でも大きい魚が釣れることもあるので、大会としては盛り上がる傾向があります。外気温は相当寒かったですが、大会はホクホク熱く盛り上がりました!