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湘南ひらつか七夕まつりでの漁業PRは無事に終了♪

2018年7月6日(金)~8日(日)にかけて開催された湘南ひらつか七夕まつり。今年は、大雨やら暑さやらいろいろな天候と向き合いながらの七夕まつりになりました。
20180706-08七夕たからいち
最終日は丸1日しっかり晴れ、なかなかの暑さ。いい汗しっかりかきながら平塚青年会議所が主催する「七夕たからいち」にてひらつかの漁業PR活動を展開させていただきました。
当漁協とFM湘南783のこらぼ団体「平塚地産地消食育研究会」は、ワカシの串揚げを中心に、サバの竜田揚げを販売。お隣の誠力丸は、塩ゆでながらみ貝を中心に販売。他地場産にこだわった燻製「須賀湊の燻し魚」(シイラ燻製&サメ燻製)も観光協会市民プラザと当テントにて、多くの方にお買い上げいただきました。
ひらつかタマ三郎くんは、テント内でどっしり座って構えておりました(笑)当組合は、お魚シートを配布しながら来場者とコミュニケーション。市内小学生は市場見学などを通し、タマ三郎や平塚漁港のことを認知してくれている様子があり、知らない方々には、猛烈にPRさせていただきました♪
テントに足を運んでいただきました皆様、お買い物をしていただきました皆様、今回初めてお会いした皆様、ありがとうございました!

誠力丸のながらみ貝販売も!七夕まつりで平塚水産物のPRを♪

遂にこの日がやってきました。
湘南ひらつか七夕まつりは、市内外から非常に多くの方が平塚にやってきます。
当組合としては、この機会を使って市民の皆様&市外からお越しの皆様に平塚の漁業を知っていただくチャンス!と意気込んでおります。そして、今回心強い仲間が増えました!

今年も、平塚青年会議所が主催、見附台広場で開催する「七夕たからいち」に平塚地産地消食育研究会(当漁協✕FM湘南783)として地魚の串揚げ&竜田揚げで出店するのですが、ちょうど隣のテントに、当組合の組合員でもある誠力丸さんが「湘南のながらみ」として塩ゆでながらみ貝の販売を行います。
2018湘南ひらつか七夕まつり出店
普段、塩ゆでながらみ貝は、水揚げでき誠力丸さんによって加工できた時だけ、JA湘南あさつゆ広場で販売していた商品。
知る人ぞ知るこの逸品が七夕まつりで一緒に販売できるということは、漁協としても嬉しい限り!
また、当組合では「須賀湊の燻し魚」シリーズ
シイラ燻製&サメ燻製の販売も行います。
湘南ひらつか七夕まつり周辺で購入できる場所以下です。
■同会場(見附台広場)地産地消食育研究会のブース
ひらつか市民プラザ平塚市観光協会)です。
ぜひ、この機会に「地どれ魚の揚げマスター」「湘南のながらみ」&「須賀湊の燻し魚」ご賞味くださいませ♪