「お魚食べよう!Fish-Dish」カテゴリーアーカイブ

11月4日(日)は第13回平塚商業まつり開催!平塚の特産品認定の「平塚のシイラ」を使った串揚げや燻製、漁師鍋などが販売されますよ~

2018年11月4日(日)10:30~15:00
第13回平塚商業まつり「いいもん ひらつか 魅つけ市」が平塚駅北口商店街で開催されます。
当組合はFM湘南ナパサとのコラボ企画「平塚地産地消食育研究会」として平塚の特産品として認定されたプライドフィッシュ「平塚のシイラ(マヒマヒ)」を使った串揚げや燻製を販売します。
湘南ひらつか魚食普及協議会によるシイラ団子を使った漁師鍋や、ベジタマもなかを使った商品の販売などもあります。
となれば、やはり「ひらつかタマ三郎」も登場か!?
須賀の老舗店も出店予定で、高甚商店さんから干物各種、相模屋海苔店さんから海苔各種、長谷金本店さんから鰹節などが販売されます。
これらの漁港関連のブースは紅谷町パールロードに集結していますので、ぜひお出かけくださいませ~
平塚商業まつりのHPはこちらです。
2017平塚商業まつりの様子シイラ入り
2017平塚商業まつり須賀地区の商店画像
(昨年の様子)

地どれ魚直売会10月26日開催「平塚のシイラプロジェクト集合!」

2018年10月26日(金)
地どれ魚直売会は無事に開催することができました!
お魚さんは、毎日必ず獲れるというものではないがゆえにドキドキハラハラ。そして、それがワクワク。しましたね。
さて、直売会内で開催していたもう一つの企画。
湘南ひらつか特産品&プライドフィッシュに選定されている「平塚のシイラ」を普及促進しようというプロジェクトの展示&販売会。
平塚のシイラPJT20181026
「平塚のシイラ普及促進プロジェクト」
今回は、
湘南いぶしがんさんの燻製工房製造の「シイラ燻製」(須賀湊の燻し魚
鳥仲商店「シイラメンチカツ」「マヒマヒタルタルバーガー」

来月は、何かが増えるのか!?今後も直売会をベースに皆様へお知らせしていきたいと思います!

平塚地産地消食育研究会として「Shonan Autumn Fes 2018」にて平塚の特産品「平塚のシイラ」を使った串揚げを販売、タマ三郎君も登場し平塚の漁業PRをしてきました

2018年10月21日(日)
藤沢にある辻堂海浜公園にて「Shonan Autumn Fes 2018」が行われました。
このイベントは神奈川メディアネットワークにより主催され、地域社会への謝恩や活性の機会として行われたイベントです。
当組合は地元ラジオ局「FM湘南ナパサ」とコラボした企画「平塚地産地消食育研究会」として活動しており、主催者とラジオ局の縁から食育研究会として参加することとなりました。
当日はフリーマーケットやスポーツイベントなどが行われましたが、食育研究会としては平塚の特産品にも認定されたプライドフィッシュ「平塚のシイラ」を使った串揚げを販売。
平塚の漁業PRキャラクター「ひらつかタマ三郎」君も登場し、平塚の漁業やお魚のPRもしてきました。
ShonanAutumnFes2018

第23回湘南ひらつか囲碁まつりが行われ、平塚の特産品に認定のプライドフィッシュ「平塚のシイラ」を使った漁師鍋がふるまわれました

2018年10月14日(日)
第23回湘南ひらつか囲碁まつりが平塚駅北口パールロードで開催されました。
日本有数の囲碁の祭典といわれているこのイベントでは1000面打ち大会やプロ棋士との懇親などが行われました。
また、このイベントで平塚の特産にも認定されたプライドフィッシュ平塚のシイラ」を使った漁師鍋が湘南ひらつか魚食普及協議会によってふるまわれ、賑わいを見せました。

3月8日は、サバの日らしい!平塚漁港水揚げ量No1魚は、サバ。

今日、3月8日は、サバの日らしいです!
今朝のTBSあさチャンのあさトクを見て発見しました。
なんでも青森県八戸市が制定しているようです。これは便乗しなきゃ!!だって、平塚漁港水揚量No1は、サバだから♪
平塚漁港漁獲データ平成28年まで
今朝の放送では、昨年12月に放送されたマツコの知らない世界にも登場した全日本さば連合会サバジェンヌこと池田陽子さんも再び登場。今、大ブレイクしているさば缶について紹介されていましたね。今、ツナ缶よりサバ缶の方がたくさん生産されているようですね!
その全日本さば連合会さんにお声かけいただき、以前、ひらつかタマ三郎くんも都内へ出かけたこともありました。
そして、これまでも地産地消食育研究会にて、「さばとろめん」「地どれ魚の揚げマスター;サバ竜田揚げ」など展開してきました。そんな縁もあって、以前サバジェンヌの池田さんには、平塚のサバについて記事を書いていただいたこともありました!
今度、3月12日には山と渓谷社より「鯖 サバが好き! 旨すぎる国民的青魚のすべて」が全日本さば連合会(全さば連)著 池田陽子(全日本さば連合会 サバジェンヌ)著により発売されます。
なんと、これから注目のサバとして、当漁港も!!見ているだけでサバが食べたくなる本ですよ~♪お楽しみに。